「2008年1月8日(月)

七草粥を食べに行こう!」〜七草粥のつどい


三島ゆうすい会とふるさとの唄を楽しむ会 主催 午前中からの準備を終えてお昼少し前から塚田神経科医院のお庭で七草粥のつどいがおこなわれました
三島ゆうすい会事務局長・秋山峰治さんが進行役でつどいがはじまりました
三島ゆうすい会会長であり、ふるさとの唄を楽しむ会の会長の塚田冷子さんが
挨拶をしました。
七草粥を食べるようになった由来、七草の効果や効能を説明しました。
集まった人たちに七草をひとつづつ説明しました。
七草をたたく道具。 
まな板の上には、奥から
柄杓、包丁、七草、火吹竹、すりこぎ、おろし金、菜箸、お玉、包丁が
ならびました。

七草をたたきながら、♪ななくさ なずな・・・・と七草粥の唄を
歌います。
この日の
ゲストの「コールロベリア」がわらべ歌を披露。みんなで一緒に歌いました。
町内の人たちのお手伝いあって たくさんあるからおかわりしてね 曇りで寒かったのですが皆さんがまん!
七草粥を手際よく配ります 60人以上集まった人はお庭の中に
入れなかったかたもいました