腰切り不動尊
井戸浚い
三島ゆうすい会
大正末期市内に伝染病が発生し、井戸の必要性からお医者である森川森川さんが
掘って近所の方で使用していました。伝染病も収まったそうです。
井戸浚いにかけつけてくれた皆さんです。
群馬大学の先生も子供を連れて社会勉強に来ていました
しかし、井戸に入れるのは細目の人しか入れません・・・・。
ちょっとちょっと待てよそんなに太くて入れるの???
身体を細くして入る秋山さん
古い木片やゴミが落ちており瓦片等で埋まっていた。
溜まり水を排水し、バケツと手でゴミ、土等の浚渫した。60cm下げた。
綺麗な水がわき出し井戸が甦った。